ヒゲ脱毛をマイペースにやっていきましょう!

ヒゲ脱毛の失敗談と脱毛サロンの体験談

男性にとってヒゲっていうのは似合う人は似合うのですが、濃かったり青ひげだったりすると毎日の処理が大変だったり、似合わない場合もあってちょっとした悩みになってしまいます。

 

私の場合も高校性辺りからかなりヒゲが濃くなってしまって、細い顔つきなので似合わないことがコンプレックスになったりしました。

 

そこでまず私がとった方法としては、ピンセットで地道に抜くといったものです。

 

前々は爪で挟んだりしてやっていましたが、ピンセットでやるとかなり良い感じに抜けるので一種の中毒性がありました。

 

顎の部分のヒゲはかなり多くは抜けるのですが、唇の上のヒゲに関しては抜くたびにかなりの痛みがあって涙目になったりしました。

 

そして効果の程というと、続けたにも関わらず大したヒゲ脱毛の効果は現れなかったという感じでした。

 

さてそうこうしているうちに難波にある大学に通うようになりまして、ちょっとアルバイトなどでお金が自由になってきたので今度は家庭用の脱毛器を使ってヒゲ脱毛をしてみようと思いました。

ヒゲ脱毛をするため専門の脱毛サロンへ

ネットでも検索で上位に出てくる有名な脱毛器を買ってみて使ってみました。

 

痛みに関しては多少はありましたが、それでも我慢して使い続けることにしました。

 

そして効果の程というと、これまた微妙という感じで確かに多少は薄くなっているかなという程度でがっかりしました。

 

後から調べて気付いたことなのですが、これらの家庭用脱毛器はフラッシュ脱毛という出力の低いものであり、効果の程はお察しという感じなのが口コミであったことでした。

 

なんだかヒゲ脱毛って面倒くさいなあと思い、どうしたもんかと考えまして、やはり専門の脱毛サロンに行くしかないのかなと思いました。

 

ヒゲに関しては埋没毛も結構あってニキビみたいに腫れてくることもこの時期ですから増えてきたわけで、いっそ思い切って脱毛サロンに行ってみることにしました。

 

調べてみると初回サービスで割引してくれるお店が結構あって、僕が選んだのは難波駅前の有名店でしたが初回でもカウンセリングもしっかりと聞いてくれたので、今までは誰にも相談出来なかったことですしとても助かりました。

 

そしていざヒゲ脱毛の本番ですが、今回選んだのはレーザー脱毛であり永久脱毛の形となるそうでした。

 

一回では当然効果はでないため6回コースを選び半年掛かりでやりましたが、半分を過ぎた辺りでかなり効果が出てきたようで、かなりヒゲが薄くなりました。

 

そして6回を終えるとヒゲ脱毛は完成したかツルツルになってとても驚きました。

 

料金は高くかかりましたが、思い切ってやってよかったなと思いました。

ヒゲ脱毛って実際のところどうなん?

ヒゲ脱毛は痛い?と思われている方が多いです。

 

実際どうなのでしょうか?ヒゲ脱毛に興味はあるけどこの理由で躊躇する男性が多いです。お金を払ってわざわざ行うのに痛いって嫌だなと思うのでしょう。非常にその気持ちは分かります。

 

昔、ヒゲ脱毛のためし打ちで痛すぎると行っていたのをテレビで見たことがあります。このレーザーより深い心の傷を負っているからレーザーを我慢できるということでしょう。このコンプレックスを思い悩む日々は一瞬の痛さよりはるかに苦痛です。

 

そのまま毎日しないといけない事に追われ、心身ともに疲れ果ててしまいます。痛いことは過ぎてしまえばほんの一瞬です。でも悩みで胸が痛むときはずっと痛いですよね。この違いでしょう。

 

寝てもさめてもヒゲのことで悩み、何処に行ってもヒゲのことで他人の目が気になる。こういったことよりははるかに軽い痛みです。髭の濃さによりますが、かなり痛いです。最初は痛かったですが二回目は痛さが分かっていますのでそうでもありませんでした。そんなものです。

 

慣れてしまえば痛みなんて痛みじゃないんです。

 

痛ければ痛いだけこの悩みとさよならできるほど綺麗な肌に近づくことができるのです。それに脱毛を堂々と広告しているクリニックはいざとなれば麻酔がありますので事前に聞いておくといいかもしれません。

 

費用は大体10万前後でしょう。本当にこれで一生髭の手入れがいらないとなるとなんてすばらしいことでしょう。

 

とはいえ、非常に高額な出費は困ります。私はこれでまっすぐに鏡をみて楽しく仕事もできるのならいいんじゃないかなと思いました。しかし高額なのでクリニック選びは慎重にされたほうが良いと思います。

 

エステの脱毛は永久脱毛ではなく効かないので長く通う必要があるのでトータルの費用が医療脱毛より高くなることが有ります。十分に気をつけましょう。

 

エステは一回の費用がビックリするくらい安いですがレーザーの威力もビックリするくらい弱いので効果もあまり目に見えません。

 

いいクリニックと出会い綺麗なあご下を手に入れましょう。

 

参考:難波 ヒゲ脱毛

洗顔石鹸をおすすめするエステティシャンってどうなの?

肌を美しく保もちたい、そう思うのは全ての女性にとって共通の願いです。特に毎日外気や紫外線にさらされている顔は守りたい部位の第一位です。洗顔石鹸はそんな過酷な状況にある顔を守るために大切です。

 

なんとなく安いだけの洗顔石鹸を選んでいませんか?肌の強い方であればそれでも問題ないかもしれませんがデリケートな肌、たとえばニキビが出来やすい、敏感肌のような方にとっては非常に大きな問題です。

 

自分の肌にぴったりな洗顔石鹸を探すのであれば、洗浄剤の性質を知っておくといいでしょう。「普通肌、脂性肌、乾燥性脂性肌」といったように人それぞれ肌のタイプが違いますのでそれに見合った性質の洗顔石鹸を選ぶのです。

 

普通肌、脂性肌、乾燥性の脂性肌といったタイプの場合は牛脂やパーム油を主体とした洗顔石鹸がおすすめです。といっても牛脂やパーム油100%の洗顔石鹸はそれほど出回っていません。実は牛脂やパーム油は洗顔に適した水温では溶けにくい性質を持っているため、100%では作らないのがほとんどです。

 

肌荒れしやすい肌として乾燥肌がありますが、乾燥肌野方にはオレイン酸が多い洗顔石鹸がおすすめです。オレイン酸はオリーブ油や米ぬか油などに含まれています。乾燥肌の方はあまり洗浄力の強い洗顔石鹸はよくありません。少ない皮脂を大事にしながら優しく洗い上げるにはオレイン酸の洗顔石鹸がおすすめというわけです。

 

市販の洗顔石鹸や、インターネットで含有成分を見ながら自分の肌の性質に合った商品を見つけることが、肌を守るためには非常に重要なことなのです。

 

美肌効果のある洗顔石鹸などは売れ筋商品です。エステサロンなどに通うとエステティシャンの方におすすめの石鹸を紹介してもらえます、ちょっとお値段はめかもしれませんがその効果はさすがプロの選んだものだけあって日々顔を洗うのが楽しくなってきます。

 

洗顔石鹸とともに今ではパックも人気です。美肌ケアには保湿が大事で。そのためにはパックなども併用しながら、ストレスのない生活を続けることが大切になってきます。外部からの刺激だけでなく、精神的にもゆったりとした生活は美肌には非常に大切ということです。

 

洗顔石鹸 おすすめ

AGAに悩む中年には育毛剤のランキング確認は必須

AGAとは薄毛に悩む男性の事を指して正式名称は「男性型脱毛症」という事です。

 

所謂、大人が薄毛状態ならAGAという事になり、私もその一人です。現在は38歳ですが、思い返すと20代前半の頃には髪が細くなりボリュームがない事で、ペッチャンコになる状態が多かったです。そしてその頃から抜け毛の量に悩まされてきました。この抜け毛というのは、風呂場や洗面所の排水などに詰まり、部屋も掃除機を掛けたばかりなのに、数日で毛が目立つようになります。

 

潔癖症でキレイ好きな面もあるので、この抜け毛に関しても頭が痛かったのです。そして最大の問題は女性との交際になります。正確には付き合う前の段階で終わってしまう事や、自分に自信がなくなる事で、消極的な性格になるのが問題なのです。しかし、若い時に頭髪が寂しいのは最大の弱点でもあり、自信満々の性格にはどうしてもなれないものです。

 

しかしずっと悲観的な性格だった訳ではありません。私には学生時代からの親友が一人いて、彼もAGAだった事で二人で薄毛を克服する為に、ランキングなどを見て多くの育毛剤をチャレンジしたのです。もちろん、最初はお金がなかったので安い製品を試したり、時には互いの頭を見比べる事もありました。

 

参考:AGA 育毛剤 ランキング

 

育毛剤というのは、気休めで効果が期待できないという人も居ますが、実はそんな事がなくて、きちんと頭に塗布して、運動や健康的な食生活をプラスすると、かなりの確率で効果が期待できます。それは当時の二人の検証から、そのような結論に至りました。いちばん肝心なのはもちろん育毛剤ですが、それだけでなくお酒や脂っこい食事を控えると、より効果的になり毛が太くなり抜けにくくなるのです。

 

現在は互いに結婚をして頻繁に会う機会は減りましたが、未だにお互いが当時の薄毛状態をキープしているので、善戦をしていると言えます。AGAは中年や男性を悩まし、自信を消失させる厄介な天敵のような存在ですが、上手に付き合い育毛剤で対策をする事で、かなりの対策・対抗が出来ると思います。特に最近は、良い育毛剤が多く発売されているので、人よりAGAが進行しているからと言って、諦める必要はないのです。